ホビーストック 1/8 りこりす -lycoris radiata- 続璃(つづり)
WF2008s Limited Edition 〜桃色吐息〜 その2
さてさてさて。

無事にレンタルサーバーの容量不足問題(残り4メガはさすがに焦った)も、サーバー追加という力技にて無理やり解決となりまして。
「ふふふ……まだこんなにも残ってるぜ……とか呟きながら前回、続璃のレビューでついつい10メガほど使っちゃったワケですが、ダメですね人間心にゆとりが出来すぎるとロクなことをしませんね、
「10メガごときでは足りぬわぁっ!!!」
って叫びながらレビュー第2弾を作るとかそんなことしやがりますから……。

ッというコトで、続璃のレビュー第二弾。
今回は前回ほど突っ込まず、脱衣と着衣の組合せを延々と楽しむだけのレビューです。
ゆるーーーーーーーーーーーーーーーく楽しんでくだされば幸いデスヨー。
まずはオール下着状態に襟元のスカーフ&リボンだけ装着で。
胸の谷間が見えなくなるという欠点もありますが、逆にそれが下着をエロく見せると思いませんか。思いませんか。そうか。
さとっちさんはこういう首元周りの装身具とか衣装が大好物なので決して外すわけにはいかない要素だったりいたします。
で、先ほどの状態に腰のリボンを追加したのがこちら。
これはこれでもう完全にアリというか、この状態で立体化されててもおかしくないと思います(ぇー)。
スカートほど大ボリュームではないものの、腰にワンポイント加わることで、また立体栄えがしますねぇ。
腰のリボンと胸のスカーフに挟まれた下着ゾーンがまたエロく見えますし、うむぅ。
何か前回も似た絵面の画像を載せたような記憶がありますが気にしないで下さい。
というか、こういうアングルが本当に大好きなんだよさとっちは!!!!!
ついつい流れで『ぱんつじゃないから恥ずかしくないもん!』とか叫びたくなりますが自重します。
どう見てもぱんつです本当にありがとうございます。

しかしリボンがミニスカっぽい形状になってるので、このスタイルも良いですねぇ。
スカートを履かせて腕を袖付きに。スカーフ&リボンパーツを外した状態に。
こうするとおっぱいの谷間の肌色部分が強調されて非常に良い感じです。
お前スカーフ外すわけにいかんとか言ってたんちゃうんかい、と言われる人もいるでしょうが、それはそれ、これはこれです(しれっと)。
メイド服という重装備なのに胸元が完全無防備、という衣装はかなり個人的にツボだったりいたします。
何だか色々とさとっちさんのツボが多すぎるような気もしますがその辺は気にしないで下さい。
おっぱい周りを覆うパーツは軟質素材。
グッスマのシュラキシリーズでよく使われているものとほぼ同じ素材になっており、破損の心配は無さそうです。
分割ラインは右側に設けられており、突起部(左画像のカコミ部分です)を合わせて、右腕パーツ内側に彫り込まれているミゾで固定する形。
右腕のフィッティングが非常に良いため、ペロンと脱げてしまったり……というコトはありませんでした。
パフスリーブ&フリル部のボリューム感とおっぱいの大ボリューム、そして下着のエロさが正直たまりません。
最後はスカーフ&リボンをくっ付けた状態で、胸周りの衣服を無しにして。
この状態だとお腹周りだけが唯一無防備、というのが良いなぁ……。うむ。
というか、この状態がデフォでもいいじゃない!!!!!(ぇー
この状態で後ろから抱き付いてお腹をさすりまくりたい、というのは人として当然の思考かと思うんですが。
しかしどの形態でもまったくバランスが崩れない、破綻が無いというのは実に見事な構成力ですよねぇ……。
シマゾウ・リポートでもありましたが、グッスマの(最近イイ感じに傾いてきてる)リゼの頭部をくっ付けて。
首の軸をいじってないので、顔の向きはこっち側限定になりました。
もう一体買ってれば(通常版とかな)首の軸を加工して、色んなフィギュアに対応できるようにするんだけどなー。ちょっとミスったか今回。

あ、何で下着姿なのかというとリゼの青髪にピンクのメイド服というのが絶望的に似合わなかったからです。
他意はありませんよ……? 多分。きっと。
っということで最後はパッケージと。
フィギュア本体のサイズと比べて結構縦に大きいので、もう少し小さければなぁ……と思ったり。

販路がホビーストックとアマゾンだけ、というのがちょいとばかり辛いところではありましたが(何せ割引き無いしね)、やっぱり作ってるところが違いますねー、大満足の出来でした。
後はブルーの通常版が手に入れば……と本気で思ったりしてますが、再販とかは無いのかなぁ。うむぅ。